こんな状態ではありませんか
- リリース予定日を何度も延期している
- 機能を追加するたびに不具合が増える
- 依頼していた開発会社が途中で撤退した
放置した場合のリスク
- 事業機会を逃し、競合に先を越される
- 投資した開発費が回収できなくなる
- チームの士気が下がり、さらに開発が遅れる
wachaでできること
- 01
原因の切り分け
技術的負債・要件肥大化・体制不足のどこに原因があるかを分析します。
- 02
MVPへの再整理
リリースに必要な機能を絞り込み、まず世に出せる形に再構成します。
- 03
途中からの引き継ぎ
他社が開発途中のプロジェクトを引き継ぎ、完成まで進めます。
対応の進め方
- STEP 01
無料相談
現在の状況と、止まっている理由をお伺いします。
- STEP 02
現状分析
ソースコード・タスク・体制を確認し、課題を整理します。
- STEP 03
リカバリープラン
再整理した範囲とスケジュールを提示します。
- STEP 04
開発再開
プランに沿って開発を進め、リリースまで伴走します。
費用・期間の考え方
既存の成果物をどこまで活かせるかで費用が変わります。現状分析の段階で、活かす部分と作り直す部分を明確にします。
よくある質問
他社が途中まで開発したものを引き継げますか?
ソースコードと環境を確認したうえで、引き継ぎ可能かどうかを判断します。
