こんな状態ではありませんか
- 現在の開発会社のレスポンスが遅く、改修が進まない
- 開発会社が事業を撤退・縮小した
- フリーランスに依頼していたが、法人に切り替えたい
- 開発はそのままに、保守会社だけ変更したい
放置した場合のリスク
- 障害が起きた際に、誰も対応できない状態になる
- サーバーやドメインの契約が切れ、サービスが停止する
- セキュリティ更新が行われず、脆弱性が放置される
wachaでできること
- 01
引き継ぎ可否の判断
ソースコード、インフラ、データベース、ドメイン、各種アカウントの状況を確認し、引き継げるかを判断します。
- 02
仕様書がない場合の調査
ソースコードや画面の動作から仕様を読み解き、引き継ぎに必要な情報を整理します。
- 03
引き継ぎ後の改善
安定運用を優先しつつ、保守性の改善や機能追加を段階的に進めます。
対応の進め方
- STEP 01
無料相談
現在の状況と引き継ぎの背景をお伺いします。
- STEP 02
現状調査
ソースコード・環境・アカウントの棚卸しを行い、リスクを洗い出します。
- STEP 03
引き継ぎ
旧開発会社との調整も含め、環境とアカウントを移管します。
- STEP 04
保守・改善
安定稼働を確認したうえで、改修や改善を進めます。
費用・期間の考え方
引き継ぎの費用は、システムの規模と現状の情報量で大きく変わります。まずは現状調査のみを依頼いただき、その結果をもとに引き継ぎ・保守の見積を出す進め方も可能です。
よくある質問
現在の開発会社と連絡が取れない場合でも引き継げますか?
サーバーやソースコードへのアクセス手段が残っていれば、調査から対応できる場合があります。まずは状況をお聞かせください。
保守だけを依頼することはできますか?
可能です。現状調査のうえで、保守範囲と体制をご提案します。
